いただいた年賀状の整理

こんばんは!!みどりです。
気づけばもう一月もあと10日ではないですか。なんとも恐ろしい速さで時が過ぎてゆきます・・・。

我が家から出す年賀状については夫が記事にしましたが、今日はいただいた年賀状についてです。

年賀状作成ラストスパート。いつまでに投函すればお正月に間に合う!?

いただいた年賀状は、我が家では二年分保管しています。

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無印良品のはがき収納用ファイルです。
(実際は半透明で、かなり中が透けます。個人情報を隠すために白い紙を挟みました。)

一年に一冊で、二年分。
2015年に頂いたものは、こちらのファイルから抜いて処分し、今年、2017年のものを入れました。

無印良品のファイルは、はがきが80枚収納できるようになっています。
こちらに少々ゆとりがあるくらいの量を毎年いただいており、我が家から出す年賀状とほぼ同じ枚数です。
実家に、山のようにきていた年賀状の束を思うと、この量は少なく感じますが、我が家の暮らしにそれなりに合った量だな、とも感じたりします。

さてこの作業、今年は1月16日に行いました。
少し迷うのは、そのあたりに寒中見舞いとして届くはがきを読むとき。

これって、我が家が出した年賀状を見てから、お返事のようなかたちで送ってくださっているのは間違いないと思います。
喪中ではなく、事前に準備した年賀はがきでもない寒中見舞いのはがき・・・。

もしかしたら、年賀状を出すこと自体をしていないのかもしれない、そしてわざわざ返事の為に年明けにはがきを買いに行かせてしまったのかな?と。
次回からは、年賀状出すのやめた方がいいかな、リストから外そうかな・・・と迷う瞬間です。

あるマナー本によると、こちらから年賀状を送っているにも関わらず、相手から二年間年賀状がなければ、その年から送ることをやめても失礼に当たらないとか。

とはいえ、なかなか会えない友人知人の最近の写真や、ほんのひとことの近況を読むのは、心楽しい時間でもあります。

縮小化はなかなか難しいものですね。

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